過去の日誌 2025/4/16〜30
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4月16日
仕事ふにふに。結構忙しい。1745撤収。
梅田まで歩く。いい気候になってきた。一瞬だろうけど。
紀伊國屋書店に突入。サンデーマガジンを調達。
1833の通勤急行、なんとか座れた。
プチ轟沈(逝)0025浮上。うーむ。
アサシンズプライド12巻読了。
「夜界」へ踏み出す一行。
そしてピエロとして物語に干渉しているだけに見えたクローバーの哀しいそして無垢すぎる夢。
キャッキャウフフも当然あり。いいね(逝)

4月17日
仕事ふにふに。1820撤収。
梅田まで歩いて1900の日生エクスプレス乗車。座れた。
深夜、GoogleMapと首っ引きで行動パターンを考える。現地は混んでないはずだけどなあ。
一駅一話!山手線全30駅のショートミステリー読了。
面白かった。ショートだからというのもあるだろうけど。この手の作品、できればアンソロジーは新しい嗜好を探すのに良さそうな気がする。って1駅で読めるミステリーシリーズが既にあるんだけど。
さて気に入ったエピソードについてかいていこう。
【大崎】大崎から始まる辺りこの人わかってんなという気がするよね(逝)知らない人同士の車内の空気感だけで発生する連帯感。あるよね。
【品川】ミステリーというよりホラー。笛吹きの水戸部についていったらどこへ行き着くのか。バーベキューいいね。今だとちょっと意味深(逝)
【高輪ゲートウェイ】タイムリープものをこのページ数でまとめて且つテンポよく面白いというのがすごい。オチは原作者が犯罪行為で逮捕だと思ったんだけど(逝)
【浜松町】あなたが偶然手に取ったそれは偶然ではなく操られてるのかもよ?って怖すぎる。
【上野】着眼点がシャープだ。この商売を始めるなら今しかないぞ(逝)
【田端】これがいま話題の叙述トリックというやつだね。こんなホームいいな。
【高田馬場】これがこの人でないと書けない作品ではないか。ホラーの中にエロだと思ったら萌えが来た!エロでもよかったんだけどそんなストレートじゃ面白くないのは当然だ。行きたい。ここ行きたい。
【原宿】まさかファンタジーまでくるとは。ヌイかわいい。
【恵比寿】言いたいことはよくわかるがムーブに乗せられるとこういう矛盾したことになるのであまり物事を全否定する発言はしないほうがいいという教訓……なのか(逝)
【目黒】まさかの歴史物しかも舞台は世界だ。でもまあ、そのくらい縛りを設けたショートストーリーは難しいんだろうね。
面白かった。大阪環状線でもぜひ(殴られそう)。

4月18日
仕事ふにふに。ばたばたする。でも残業なしでいけるかな、と思ったら1655にお仕事はっせーい(逝)というわけで1820撤収。
梅田まで歩く。暑い。
1900の日生エクスプレス乗車。
お、2号線に2300系の準特急がいるじゃん。側面方向幕の消灯タイミングを見たいなあと思っていたらそういう日に限って宝塚線の運転士氏がぐいぐいと1000系を加速させて2300系を置き去りにしてしまった(逝)
大阪梅田発の列車の場合、比較的長い直線の新淀川大橋に入っても実は加速できない。この区間の最高速度である75km/hに近くなるように中津を通過しながら加速すればもう追い抜くポイントはない。
電車でD買ってないなー(逝)
轟沈せずに済んだ。そこそこのタイミングで寝る。 

4月19日
0600起床。
さんごちゃんを起動。
お墓参り運用だ。
春になったのでさぞかし草萌ゆるかと思ったけどちゃんと不毛の地だったので楽だった。
むさしの森珈琲で朝食。カヤトーストうまうま。
帰宅してから散髪に行く。また顔剃りで寝る(逝)
ガレージから撮影用の踏み台を回収する。
紐を結わえてショルダーストラップを装着した。これで可搬性を向上させようとする企み。
これやろうと思って半年以上放置したんだよな(逝)なお他にも放置物件があるぞ(逝)
さんごちゃん再起動。買い出し運用に入る。
ドリンク剤増備。
夜、轟沈(逝)
そりゃ土曜夜が一番影響が小さいけどさ(逝)

4月20日
0500サルベージ。
取り敢えず風呂に入る。
朝食前に久々にお遊び端末を動かす。
データを更新したら動かなくなって焦る(逝)
朝食後リトライしてデータを全部上書きし直したら治った。どういうことなんだろう。
夕方さんごちゃん起動。
臨時の買い出し運用。そのまま松のやで夕食。うまうま。
かろうじてプチ轟沈を回避。
でもどうにも眠すぎるのでさっさと寝る。
シークレット・エクスプレス読了。
面白かった。
東青森から鍋島まで急ごしらえの貨物列車を運行する必要がある。積荷は「重要なもの」。
それはJR貨物にも伏せられていて。
隠蔽体質があるとされるとある業界。
甚大な重大な損害を蔑ろにされた人々が密かに動き出す。積荷について気づいたマスコミも動き出す。そして。
日本とはこういう国なんだと思い知らされるような作品。
某鉄道公安官のライトノベルにも似たモチーフのエピソードがあった気がするが、一緒にするなと怒られるくらい厚みが違うな。まああちらはライトだから薄くてもいいのかもしれない。好きだけどね。
一つ気になったのが気動車という表現。現場ではそういうのかな。

4月21日
仕事ふにふに。1725撤収。
梅田まで歩く。
1810の急行。座れた。
プチ轟沈もせずに健全な夜(逝)
物欲様と戯れるがDM系ポメラ高過ぎ(逝)
逃げ上手の若君17巻
青野原の合戦クライマックス。土岐頼遠は感覚をバグらせるという表現が史実的にも正しいらしいというのがなんとも。それを具現化すると一つに表現が本作での彼になるのだろう。そして「己の武でしか語れぬ武士は一つの戦場の主にしかなれないのだ」はなかなか趣深い。オフレッサーに対する「奴は勇者だ。ただし石器時代のな」に通じるものを感じた。
鎌倉時代。この時代以降500年近く武士は政治家である必要もあったわけで剣を振るうしか出来ない者はそこまで、というのは当然銀英伝の時代の比ではないだろう。
あと亜矢子はまだ12歳。そりゃあ騙されたら落ち込むよな(逝)合法ロリならぬ脱法アダルトとか呼んでみる(逝)脱法だからもちろんアウト(逝) 

4月22日
仕事ふにふに。1715撤収。
歩く。暑い。
1800の日生エクスプレスに間に合った。
深夜ちょこっとずつ出撃準備。
舞妓さんちのまかないさん27巻
駒えみちゃんがどんどんかわいくなるね。成長ってのはこういうことかもしれない。
そして凛と桜の登場。いつかの風景がまた繰り返されて新しい舞妓さんになる。
健太も新しい土地で十分に存在感を見せ始めて。
サンデー本誌の連載は先日完結した。単行本でもう少し彼らの成長を見ていたい。 

4月23日
仕事ふにふに。忙しい。1740撤収。
雨止んだかな。降るかもしれないと思いつつ梅田まで歩く。
1840の日生エクスプレスに座れた。
ごそごそと出撃準備。
ピチカートの眠る森4巻
クロエさんは厳しいけど優しい。声を正しく聞く耳を持っている。こういう大人でありたい。
でも自分が信じた人の誤りを自分も連帯責任にしちゃうのはコワイ(逝) 

4月24日
仕事ふにふに。1715撤収。
黙々と歩いて1800の日生エクスプレスに間に合った。
出撃準備。マウス用のNi-MH電池が充電エラーを吐いてパニックに(逝)
あとマラソン。ぽちっとな。
ルリドラゴン2巻
仲良い必要ないんだよってすごいサブタイトル。
んで、ルリと近いところにいてそれでいて深いところまで見ている母親がなんともいいなあ。
今回の新キャラ前田さん。めっちゃトゲトゲしているけどいろいろあって。
うわあエモい。これが令和か。 

4月25日
仕事ふにふに。できるだけ体力を温存しておきたいのに会社中を走り回る運用(逝)がんばろう駅長。
それでも明確な残業を回避して1720撤収。
淀屋橋経由でゆっくり帰る。
1753の通勤急行に乗れた。
きりきり梅田まで歩いて1800の日生エクスプレスに間に合うこともあるんだから梅田から北浜って効率の悪い移動なんだろうな。
帰宅して夕食とともに出撃準備。
さんごちゃん起動。
自宅横に引き出して荷物を積み込む。半夜行でコマを進める場合後席に座って寝るのが楽なことに気づいた。列車で寝るのと同じ感じ。
2120出発。
R176をしゅるしゅる走って宝塚ICまで。15分ほどで着いた。この時間帯なら吹田まで走るのと体感的には変わらないか。ただし信号はこっちのが多い。
中国道に入り速度を上げる。
交通量もそれなりでまあのんびりと走ればいい。
ただ、カーブが多いのでペットボトルの飲み物を飲むどころかオーディオの操作も難しい。
2225揖保川PAに入ってお茶を飲んでタイムボカン名曲の夕べをセット。すぐに出発。
久々に歌いながら走る。
というか前回声が出なくなってから歌うこと自体が久しぶりか。気兼ねなく大声を出していこう。
落合JCTで米子道にスイッチ。
こちらもカーブが多い、というか真っ暗なので先行車がいないところだとハイビームをちゃんと活用しないと怖い。
蒜山高原SAでどうするかを考えてそのまま行くことにする。
米子料金所を抜けてはたと気づいた。
0000になる前に高速でちゃったらまんま平日料金じゃん(逝)これは愚か。
山陰道は有料無料区間が入り乱れており明け方到着できればいいというものではないのだ。これは間違った。
有料区間と無料区間が入り乱れる山陰道を走り宍道湖SAで長時間休憩にしよう。空いていてよろしい。0020到着。
後席に陣取って寝る。結構冷えてきたな。

4月26日
山陰道の有料区間にある宍道湖SAで仮眠中。
さんごちゃんのエンジンを停止、後席に収まったはいいが。
……寒い。ダウンは明け方必要かと思い持ってきているが荷室だ(逝)
はっと思い出しリュックサックをあさるとあったぞマグマ。入れっぱなしがこうやって功を奏することがあるから侮れない。
それでも寒いんだけどさ。冷えを感じるところにカイロを当てながらしばらく寝る。
2時間ほど寝たか。
どうにも寒いので起き出す。
荷室からダウンパーカーを取り出してまずはトイレに。
用を足してからレストランは……閉まってるじゃん(逝)小さいSAだなあ。島根県唯一らしい。
でもカップヌードルの自販機がある。これだな。
カップヌードルを車内で食べて人心地がついた。
出発しよう。エンジン再起動。0320出発。
山陰道を西に走り仁摩・石見銀山ICで流出。
R9を少し走れば馬路だ。0440到着。
駅まで入る。空は少しだけ明るさを持ったけどまだ真っ暗だ。
始発が0600過ぎだからもう少しのんびり走るパターンでもいいのか。
うとうとしていたら上り始発が来てしまった(逝)
しかも前回見れなかったキハ126じゃん。哀しく見送る(逝)
ああああ(逝)
撮るか。
駅で撮影を開始。流石に前回の土砂降りは辛かった。しかもそれをずっと宿泊機材のリュックサックを背負ったままだったのだからもう(繰り言)
 いい天気だ。
下り始発がやって来た。
スーパーおき2号。
後追いが順光。
上り普通。ツツジが鮮やか。
気温が上がってきたので朝食にする。
フルグラとコーンフレークを混ぜるのが以前からのお気に入り。牛乳は明治のおいしい牛乳。値上げして量が減るという凄まじい行為だったが蓋付きになったのはありがたくかえって一択になった。
食べたらトイレに行く。トイレが遠いのがここで長時間過ごすときの欠点か。
琴ヶ浜の駐車場まで行かなくてはいけない。ギリギリまで我慢してたらアウト(逝)
あとはまあ、公的な海水浴場ではないけど夏は海水浴客がたくさん来るようだから夏の撮影は難しいだろうな。
ところでワイモバイルのSIMを入れてるSHG07が圏外だ。え、なにこれ。同じワイモバイルのReno11Aは問題なし。
調べたらau版のSHG07はソフトバンク系が使う帯域に一部に対応してないらしい。ほえー。目に見えて差が出たのを感じたのは初めてだ。
トイレを済ませたら幡生方にある踏切の方に行ってみる。前回、雨の中ずいぶん歩いた気がするが10分もかからなかった。これなら駅にさんごちゃんを置ければ問題ない。トイレ以外は。
なお、トイレがあるのは琴ヶ浜の駐車場なのだけどここに長時間駐車というのは海に近すぎてあとが怖い。
三脚を据えて。
下りスーパーまつかぜ。
線路を見下ろす風景と踏切で撮影する。
駅に戻るか。海を眺めて戻る。
少しくつろいだらホームへ。
海をバックに到着する上り列車を撮る。
この時間になると下り列車が順光。
数少ない交換列車を撮影。
トイレに行ってから再度踏切へ。
なお駐車場には波乗りの人のクルマがいた。たしかに白波が立ってる。
Sカーブをキハ120がやって来る。
駅に戻る前に琴ヶ浜を歩いてみる。かかとから足を下ろす感じにするときゅっきゅっと砂が鳴いた。おお。こういうことか。鳴き砂って初めての体験。おもしろい。
琴ヶ浜も例にもれず石英の砂らしい。
さて、馬路は朝は上り列車が。夕方は下り列車が順光になる。
割と計算しやすいのはありがたい。
1743の浜田行がキハ126だったか。
撮ったら三脚を担いで踏切の上のポイントに移動。
ほぼ北を向いてるポイントだから夕日をバックにはできないのが残念だ。
下り特急。
え、こんなタイミングに踏切が鳴動してる。
ぎゃあああああ(逝)
……なんでDE10が単機でやってくるんだー(逝)
これなら線路沿いにいたのにー(逝)
暗くなるまで撮ったけど失敗。真っ暗じゃないといけないのか。さすがに恥ずかしくて出せない(逝)
駅に戻るか。
例えば白い服を着た人がいるとこわい(逝)
撤収しよう。さんごちゃん起動。
R9に出て湯里から山陰道に入る。
石見福光ICが今の所終点。
降りて少し走ったらガソリンスタンドがあった。朝はまず開いてないので今のうちに給油しておきたい。
横を見たらあ、道の駅だ。まだクルマいっぱいあるのはローソンがあるから?
いやまだ開いてるのか。気になるけどお腹空いた
ホテルの前にゆめタウンに寄り道。
夕食と補給だ。ってこれどこから入ればいいんだ。2Fは2000までって鍵閉まってるし。1Fへの階段とかないし。
さんごちゃんを再起動してぐるっと回ったところに1Fの駐車場があった。よかった。
夕食は寿司ベースに。半額シールに釣られたのは内緒(逝)
2035スーパーホテル江津駅前にチェックイン。建物前の駐車場が空いてなかったのはまあしょうがない。
ナポリタンスパゲティを温めて部屋に入ったので先に夕食。一気に食べきった。こりゃ買い過ぎだと思ったけどすっぽりと入ってコワイ(逝)というわけで本日の移動ルートはこんな感じ。例によってさんごちゃんに66S入れっぱなしで駅前のうろうろは記録なし(逝)
風呂。温泉だ。おかげで大田市のホテルの1.5倍の金額なんだよな。贅沢だけどここしか空いてなかったんだよな。でも温泉はいいのだ。
あと体重計が忖度した数字を叩き出して満足(逝)
2300前に眠いので消灯。

4月27日
0400アラームで起床。うむ。
風呂に行くか少し考えたけどばたばたしそうでやめることにする。
0500チェックアウト。さんごちゃん起動。
もう空が白み始めている。来た道をぶいぶい戻る。
宿泊料込みの朝食が食べられないのはたいそうもったいないけど朝の2時間は影響が大きい。それを無視していいことがわかるほどにはまだこの撮影ポイントを知らないのだ。
0540馬路到着。日が昇り始めてるけど肝心の始発列車までまだあと少しあるので時刻的には問題ない。
駅の始発となる上り普通を撮る。昨日浜田へ下っていったキハ126だ。
下り始発を撮って朝食にする。
牛乳も使い切れた。2食で900mlパックがなくなる。この大ぐらいめ(逝)
踏切に移動する。
側面から海をバックにしたカット、場所を変えて。ここのほうがよかったかな。
よし。また来るぞ。
駅に戻って1008の上り普通を撮って終了。
さんごちゃん起動。
一旦西へ向かう。湯里ICから山陰道に入り石見福光まで。
昨夜給油時に気になった道の駅サンピコごうつに寄り道して帰ろう。1035到着。
トイレに行ってから産直エリアに。
炊き込みご飯を調達。夕食にしよう。
1055出発だ。さて本格的に東に向かう。
でも仁摩・石見銀山ICで降りて道の駅ごいせ仁摩に1100停車。
正面で神楽やってる。
お土産を物色する。
妹の人にお土産を調達したのだけど、レジ袋有料化の影響で以前はよくあった小さい紙袋がない。お土産渡すのにコンビニ袋ってか。700円とかのネタ小物なのに30円もする上品な紙袋ってか。無料で出せないのはわかる。お土産屋としての本筋を見失うな。
100均で売ってたら常備するとかしてもいいのかもしれない。しょっぱい時代だのう。
1145出発しよう。
山陰道に入って東に進む。
ちょっと眠いから宍道湖SAで休憩。と思ったらいつの間にか通り過ぎて鳥取県に入っていた。あれー?
米子道に入る。よくわからない動きをするクルマには近づくな。
1325蒜山高原SAで休憩。
せっかくなのでジャージー牛乳ベースの何かを調達しよう。
一番人気らしいチーズケーキを調達。
1340出発。
ぐりぐり走って落合JCTから中国道へ入る。交通量が増えるが問題ない。
渋滞してないのか。これはありがたい。
飛ばすといっても新快速まで飛ばしてない。いい感じだ。
んで、宝塚ICで流出したら渋滞してた(逝)まあいい休憩になった。
ナビが静かだなと思ったら池田市内に入ってからそろそろ2時間ですとか言い出した。蒜山高原から2時間でここまで帰ってきたのか。そんな飛ばしてないんだがなあ。
1545帰宅。荷物を降ろしてミッションコンプリート。
渋滞しなかったのはよかったけど次はこうはいかないだろうな。本日の移動ルートはこんな感じ
夕食にはサンピコごうつで調達したたけのこご飯。おいしい。
食後に蒜山高原SAのチーズケーキ、確かに美味しい。これはいいかもかも。
安心してプチ轟沈(逝)
夜ふかししてカメラの清掃とかして寝る。

4月28日
仕事ふにふに。眠い。仕事いっぱい。1740撤収。
空模様がおかしいので淀屋橋経由で帰ろう。
1813の通勤急行に乗る。
曽根で座れなかった。
プチ轟沈を回避したもののぼーっとして無駄な夜ふかし。なんとか風呂に入って出撃準備をして寝る。そりゃあ寝不足だろう。
深夜喫茶ポラリス読了。
居酒屋ぼったくりの秋川滝美の新作。
夜中しか開いてない喫茶ポラリス。そこを尋ねる客はいつも。
深夜食堂のパクリっていうなー(逝)ってそこまで思ってない。おそらく深夜食堂ほど軽くない。彼らは彼らで軽いと思ってないと思うけど。
朱里の能力がコワイ。何この子。
続きはないみたいだけど、出るよねきっと。 

4月29日
0530起床。
朝練に行く。
今日は石橋麻田で撮影。3号線にができちゃったんだよね。箕面線への送り込み回送と絡めて撮っておく。
所々ある開口部は扉ができるようだ。
今日やってきたのは6024F。
  回送のスタフ見えた!
戻って朝食。
食後、眠くなって寝る(逝)
起きたら夕方(逝)なんてこった。
夕食はさんごちゃん起動。ブロンコビリーへ行くぜ。イヤッホウ(逝)
千早ちゃんの評判に深刻なエラー2巻読了。
ねえ千早ちゃん、ボマーって怖いよねえ(逝)
わかった。上質な勘違いコントだこれ。
おそらく終幕まで神視点の読者以外は真相を知らないままなのだろう。ふひ。 

4月30日
仕事ふにふに。1740撤収。
梅田まで歩いて1820の日生エクスプレス乗車。
プチ轟沈(逝)2325浮上。
星屑鉄道の鉱石カフェ読了。
鉄道モチーフのファンタジー。まあそれは十分想像がつく。
が、ぶっすり刺された。何者でもない自分。何者にもなれない自分。そんな絶望。でも推しがいる。それだけ。でもそれでいいじゃない。 

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