過去の日誌 2025/12/1〜16
なお、リンクは新規アップロード直後の物なので切れていたり変更されていたりすることがあります。ご了承ください。
12月1日
朝。石橋阪大前のホームで、さあ、とヘッドホンを出したら電源入ってる。いつ入れたかわからない。一旦切って入れ直す、が反応がない。
……電池干上がってるじゃん(逝)
というわけで帰り道用のイヤホンで乗り切る。予備がある生活イイネ(逝)
仕事ふにふに。1735撤収。
梅田まで歩いて1810の急行に乗る。
豊中で降りて旧宅付近までぽくぽく歩いて歯医者ちゅりちゅり。発見された虫歯を駆除するぜ。
豊中までのんびり歩いて撤収。やってきた普通には空席があったので2駅だけど座ってみたり。
深夜指定券を押さえる。これを軸にいろいろ検討しよう。
12月2日
仕事ふにふに。1715撤収。
大阪駅前ビルに突入。お年玉用の図書カードを調達。あとはドラッグストアをはしごするが狙いのせっけんシャンプーは見当たらず。ちっ。
紀伊國屋書店に突入。阪急電車カレンダーマルーンの疾風とサンデーマガジンを調達。
1813の通勤急行。席が空いてる、と思って座ったら異様に狭かったので諦めて無言で立つ(逝)
まあしょうがない。
深夜は眠いので早寝。
転生したら第七王子だったので気ままに魔術を極めます9話。
魔術とは魔力を定理立てて扱うための技術。
呪われはその魔力を技術がないのに持ち合わせてしまった人々。
魔神の上に魔族がいて技術なしに魔力を使う。鳥が無意識に翼をはためかすように。
そして呪われは飛ぶことも知らず翼をばたつかせる醜い存在という説明が興味深かった。
そしてギザルムやべえ。
あと魔神のグリモが「釈迦に説法」って言ったのが面白かった。
12月3日
厳冬用のコートを投入。まあ冷えるのは明日かららしいが。
仕事ふにふに。1720撤収。
会社の外に出ると確かに冷えてきてるな。
梅田まで歩き、大阪梅田のホームに上がると1800の日生エクスプレスの発車間際。当然座れないんだけどドア前が開いてたのでこいつで行こう。
深夜出撃準備。眠くて捗らない。寝ろ(逝)
界変の魔法使い2巻。
他の魔法使いも徐々に姿を見せる。刃閃はいい人っぽい。弟子は爆弾娘らしいが。
魔法使いにおそらくなりたかったであろうライチがかわいい。王子のことを気遣っているのも優しくていいな。
うむ。面白い。
12月4日
一気に冷え込んだ朝。昼間も気温が上がらないらしい。こういう急なのはやめてくれ。身体が耐えられない。
仕事ふにふに。1740撤収。
まだ耐えられるな。梅田まで歩く。
紀伊國屋書店に突入。逃げ上手の若君23巻とサンデーマガジンを調達。
バッテリー転配。
単行編成に充電不良が出ていくら折檻しても充電しないので運用離脱。まあ急に寒くなったしな。
予備編成がなくなったので取り敢えず目覚まし時計用にマンガン乾電池を投入する。
で、データベースを更新して気づいた。この編成ダイソーの最後の電池だったのか。これで形式消滅。
ずいぶん間を空けてやってきた新型は出力が1100mAhと低くなった上に2本組300円税別と割高になってしまったんだよなー。ちょっと手を出す気になれない。というわけで未調達。
12月5日
仕事ふにふに。1715撤収。
ゆっくり淀屋橋まで歩いて大トロで帰る。
1750の急行に座って帰る。寝ようと思ってたのにあまり寝れなかったな。
帰宅して出撃準備。
着替えて荷物を下ろす。
さんごちゃん起動。
自宅横に回送して荷物を積み込む。肝はすぐに眠れるように後席右側空けておくこと。
2135出発。何も考えずに阪神高速経由にしたけど大丈夫かな。
池田ICから阪神高速へ。渋滞なし。
のんびり走る。
環状線から大阪港線へスイッチして湾岸線へ出る。ここ走るのいつぶりだろう。
ぐりぐり南下して助松JCTから堺泉北道へ。阪和道はどういくのかなー。
太平寺ICでいったん出るのか。ああ、堺ICのすぐ近くなのか。もちろん阪和道へ。
取り敢えず渋滞なしでここまで来れた。
2230岸和田SAで休憩。
なにかするわけではなく息を整えて、お茶を飲んで2240出発。
このまま気持ちよく南下、と思ったら。
阪南-和歌山JCT間工事通行止め
うわぁぁぁ(逝)
というわけで泉南ICで流出。県境はR26で越える。
適当に走ってナビは海南を指していたがその手前の和歌山南ICから阪和道に戻る。ナビがスマートICを含んで案内するように設定できないものか。
2345吉備湯浅PAで休憩。5分ほどですぐに出発。さんごちゃんの調子もいい。
御坊ICの手前で日付が変わったけどこのまま。
和歌山から先道路の名前が小刻みに変わる。まとめて紀勢西道でいいじゃん(逝)
終点すさみ南の手前、日置川ICで流出。
R42にスイッチ。
0140道の駅イノブータンランドすさみ停車。
ここで休憩だ。
休憩前に道路情報だけもらっておこうか。
ついでにスタンプでも押して。
……休憩室閉まってる。変なの。情報手に入らないじゃん。
ここ、口コミもあまり良くないんだよなあ。
夜寝るだけだからいいんだけど。
寝るか。
さんごちゃん後席に陣取って毛布代わりにウルトラライトダウンを被って。
おやすみなさい。ここまでの走行ルートはこんな感じ。
12月6日
目が覚めた。寒くて(逝)まあ想定通り。寒くて眠れないのはまずいが少し寝て目が覚めるなら十分許容範囲内。
って時計を見たら0410過ぎてるってこれは想定外(逝)3時間以上寝たかー。
さんごちゃん起動。0420出発。
真っ暗なR42をしゅるしゅる走る。
海岸線と点在する集落を縫うように走るのだけどこの時間帯は結構速度が出る。気をつけないと。
新宮市に入った。見たことある道に出た。
着いたぞ。が、
駐車場の入り口を探すのに難儀する。ここかー。一周してしまった。0540丹鶴城駐車場到着。
結構離れてるな。
三脚抱えて歩く。なおGPSロガーをさんごちゃんに放置したのでログには出ない(逝)
橋の上歩いてたら列車が行ってしまった。ほら想定外(逝)まあまだ暗いけどさ。
撮影。雲の位置が悪すぎる。
むう。
熊野川近くのローソンで朝食を補給。甘いのにしよう。菓子パンにする。レジでは何も言ってないのに
「クーポンあるから使っておきますね」
とのこと。ありがたい。
家から持ってきたインスタントコーヒーを入れて駐車場で朝食。うむ。
くつろいでしまった。
0745さんごちゃんを再起動して出発。波田須駅を目的地にして走る。さすがにクルマが増えてきた。
R42をするする走る。0815道の駅花の窟でトイレ休憩。
ここも営業時間外は休憩所に入れないのか!
なんだかなあ。
0825出発。
R311へ分岐。
R308や309、310は走ったことがある。R312は播但線沿いだったはず。R313ってどこだろうね。
道は時折離合もできなくなるくらいに狭くなる。交通量もそこそこ多いので注意しないと。
さらに分岐。した道は更に狭い。これはちょっと初体験かも。
さらに駅に向かって分岐、だと?
でもこれもう進めないじゃん。えーこれどうするの、と思ったらナビが
「目的地周辺ですので案内を終了します」
逃げるなー(逝)
線路は近いよう何だけど駅舎らしいものが見えない。どういうことだ。
引き換えそう。といっても転回もできない。バックでじりじりと狭い坂を上る。
分岐したところまで戻ってもう少し下ってみるとこちらも行き止まり。ただ、手前にWebでみたアングルらしきところがあった。ここか。
ただ、がっつり逆光。そりゃそうか。
午後に来てみないとな。
引き返す。
うろうろしているところでやってきたミニバンのお兄さんは釣りみたいだ。なるほど。
R311に戻りもう少し北上を続ける。
線路と駅と港が見えてクルマを停めた。二木島か。撮ろう。
キハ25の普通列車。
HC85系の南紀。
移動しよう。しゅるしゅる走る。
賀田までやってきた。
一応事前のサイトでの捜索ではここまでにしようと思っていたのだ。この先北上しての撮影を行うと戻ってくるのが手間になる。
駅自体は島式ホーム1面で朝夕はいい感じになりそう。ただ海はちょっと遠いか。
列車もすぐにはこないか。少し先までいってみるがトンネルに入ってしまった。ターンして戻ることにする。
少し戻って分岐。ここも狭い道をぐりぐり上ると跨線橋。ここWebでみたところだ。
ここで撮りたい、けど留める場所がないので途中で折り返して国道まで戻る。
神社の脇にスペースがあったので停車。
跨線橋から縦位置でHC85系をぱちり。
よし行こう。
新鹿のあたりで撮れれば、と思ったけど駅付近には撮れそうな感じのとこがないなあ。
ナビの画面を見ていて気づいた線路を横切る道路。行ってみよう。
おお、いい感じだ。さんごちゃんを停車する場所まである。
キハ25の普通。
線路に覆いかぶさる木の枝がなければもう一ついいのだけど。
特急南紀を後追いで。
撮ったら移動だ。
ちなみにこの下はトンネルの入口なのだ。トンネルから飛び出してくるところを、と思ったけど日が当たってないのが残念。
R311を戻り、気になったところで停車。
あ、徐福茶屋ってある。ここは。
眼下に線路が通る。いい感じ。
ただ今の時間でも逆光気味。朝はド逆光だった。どう撮ればいいんだろう。
移動する。
熊野市の駅で撮りたかったので行ってみる。駅前に駐車場があった。
が、次の列車まで90分待ちだったので断念。スタンプもなかったのは残念。駅前の土産物屋でお土産に那智黒を調達。このパッケージが小分けされてるのか。
出発。1時間まで駅前駐車場が無料なのはありがたい。
R42に戻り新宮市に戻る。熊野川近くのオークワに突入。
駐車場が低くて怖いというコメントをGoogleか何かで見かけたが、これはアレだ。波田須や新鹿の集落の道を走ってからなら怖くない(逝)
寿司を調達した。温めなくていいというのはそれはそれでいいことなのだ。
氷を調達し忘れたが飲水にする必要はないので冷蔵品輸送用の氷をいただく。
夕方の熊野川の撮影をするのが目的だがまだ少し時間がある。丹鶴城こと新宮城を少し探索したい。
新宮の撮影地を探っているとこの丹鶴城から撮ったカットが出てくるんだよね。紀勢本線は丹鶴城の真下をトンネルで抜けているからそこへ行ってみたい、と思ったのにどうも無理。
前回もたどり着かなかったので多分閉鎖区域になるのだろうと思っていたけどもう一度。
というわけで丹鶴城の駐車場にさんごちゃんを停めてえいえい上がる。一番高いところから見渡すともう少し下流側に移動しなきゃいけないのだけどやっぱりそっち側の階段に柵が設けられてる。ふむ。
ついでに、と探索して水の手に降りる階段で撮ることにする。
望遠で撮るのもいいな。今日はカメラバッグ置いてきちゃったけど。
さんごちゃんに戻る。三脚とカメラバッグを取り出して橋まで歩くぜ。結構遠い。
夕暮れの列車を狙う。天気はいいけど思ったより空が赤くならないなあ。うーむ。
もう1列車長時間露光で狙う。
真っ暗になったので撤収。
遠いのはいいけど丹鶴城の駐車場は真っ暗なのでそこがなあ。いろいろアブナイ。
荷物を収めて出発。
本日の宿泊は新宮ユーアイホテル。ここしか空いてなかったんだよね。まあ駐車場の収容台数が多いのはありがたい。
が、ホテル敷地の駐車場は満車。第2駐車場はちょっと遠いんだよね。と言うわけで本日の移動ルートはこんな感じ。
今回は朝食もなしの寝るだけプラン。
まずは夕食。サンマのお寿司は脂が乗っていて美味。
風呂に入る。あとは眠くなるまでうだうだする。
顔がひりひりするのは日焼けかぁ。
めがね拭きが見つからない。落としたかなあ。
2200ごろ消灯。
12月7日
0400起床。のんびり支度。お湯を沸かしてポットを満たしておく。
0445くらいにチェックアウト。
駐車場まで歩いてさんごちゃん起動。おっと忘れてた。66sの電源を入れる。
荷物を積み込んで出発。
昨日も立ち寄ったローソンでお茶とお菓子を調達。
けさは堤防沿いの広いところにさんごちゃんを停車。邪魔にならないところなので一つご容赦いただきたい。
新宮に0544に到着する下り列車の音を聞いて動き出す。橋までえっちらおっちら歩いて昨日よりほんのちょっと新宮寄りに三脚を構える。
雲は出ているが邪魔な位置ではない。
いい感じで車内灯が目立つ。
いい感じの朝焼けだ。
レンズをパナライカ25mmから40-150mmに変えてみる。
よし。
寒いけどいい気分。一箇所にとどまって粘るスタイルは正直無駄ではないかと思うこともあるのだけど昨日と今日でこれだけ違うならその価値はあるだろう。雲の形一つ明日はきっと違う。
さんごちゃんに戻って朝食。沸かしたお湯で紅茶を淹れておにぎりもぐもぐ。
食後少しだけのんびりして0730さんごちゃん再起動。行くか。
まず撮りたかったのは王子ヶ浜と呼ばれる砂浜沿いを走る区間。
駐車場もあるみたいなのでこれはいける、と思ったけど浜の南寄りとなる駐車場の付近は風景がいまいちか。
駐車場から下に降りる階段から撮ってみる。逆光。
夕方ならまた違うかな。
とんびさん
少し歩いてみる。
南紀送り込み回送。
パンダくろしお。
まあこの道で撮る限り道側は逆光で影だわな。向こう側から撮れるところあるのかな。
あと午後も撮ってみたいところ。
では北よりのエリアにはどうやって行けばいいんだろう。地図に道が載ってない(逝)この道はすぐに国道に合流してしまう。
移動しよう。王子ヶ浜はずっと撮ってみたいところだったんだけどアプローチが難しいな。じっくり歩いて見るくらいじゃないとだめか。
というわけで今日は諦める。次行くぞ。
というわけで湯川駅で撮る。
海沿いの駅というよいシチュエーションでもっと活用すればいいのにと思う。
ワイド系を使って海と列車を同時に、となると10mmの出番か。
いい感じ。
さんごちゃんに戻ってのんびりしていたら本命の下り普通が来たぁぁ(逝)
時刻間違えて記憶とかオロカブ(逝)
取り敢えず時間は空くが次のくろしおまで撮ろう。
やってきたのはくろしお運転60周年記念のスーパーくろしお風ラッピング編成だった。
これでノーマル編成の撮影のためにもまた来なきゃいけなくなったねっ(逝)
次の普通まで30分ほど。でもここは撤収としよう。1200出発。
来た道、すなわちR42を西へ向かう。
新宮を目的地とした場合に検索サイトは新名神と伊勢自動車道からの東回りを提案してきた。多分そっちのが早い。
ただ、凍結の恐れもある区間を通るのはしんどそうなのでこっちにした次第。
帰りは……あっち混みそうじゃん。
まずは給油。ギリギリで帰れそうな気もするが帰れなかった場合にいらぬ恥と迷惑をかけるのでそこは用心するのが鉄則。つか鉄の掟だよな。なおこの鉄は鉄道の鉄ではなく(殴打)
ガソリンが目に見えて安くなっているのはありたい。
いい天気の元のんびり走って1235道の駅くしもと橋杭岩停車。
スタンプを押してお土産を調達。
みちのえきはこうでないと。って夜中に来られても困るだろうけど施錠されてるのは初めて見たよ。
侵食された岩。
海もきれい。
1250出発。帰りは最速を想定しているので寄り道は最小限にしたい。
だけどセイムスドラッグに寄り道。謎ドリンク剤ないかなー。
なかった(逝)
高速に入る前に1330道の駅すさみに停車。
お土産を調達。
イノブタ汁おいしそう。
どうせなら夕食の足しにとめはり寿司とお刺身、そしてウツボの天ぷらを調達。
では1350出発だ。すさみ南ICから高速に入る。
まあ高速と言ってもこの辺は無料だし対面通行だし。
流れに乗ってのんびり進む。いい天気だのう。
ひとまず行けるところまで行くか。
むう。阪和道で工事渋滞の表示。
1kmになったり5kmになったりよくわからん。
結局紀ノ川SAを過ぎたところで渋滞に突入。ただひたすらだらだら進んでいつの間にか解消した。坂道起因なんだろうなあ。
ナビの案内は関空道経由。なるほど。このルートがあったか。泉佐野JCTから関空道を走り、りんくうJCTから湾岸線に出た。
大阪港線辺りで渋滞が危惧されたが問題なし。もちろん環状線に入って池田線を池田ICまで。
しゅるしゅる走って1625帰宅。
すさみから2時間半だってさ(逝)
この所要なら高速に入る手前のすさみで休憩というのは大変合理的。
荷物を下ろす。今回は割と適当に放り込んでいたので下ろすのが面倒。
さんごちゃんを車庫に収めてミッションコンプリート。おつかれさま。本日の移動ルートはこんな感じ。
夕食に調達したものをいただく。
ウツボうまかったこれはすごい。揚げたてだったら感動だろう。
カメラのメンテを寝る前に行う。
なおめがね拭きは無事自室に取り残されていたことを確認(逝)
12月8日
仕事ふにふに。1720撤収。
梅田まで歩く。風が強いな。
紀伊國屋書店に突入。空の中1巻を調達。
進行方向右側のドア前を確保できそうだったので1820の日生エクスプレスに乗る。
服部天神辺りからのろのろ運転になったのは何だろう、と思っていたけど先行列車でお客様救護とかあったらしい。石橋阪大前には2分遅れで到着。おだいじに。
いろいろやらないといけないのだけどだるい(逝)
トニカクカワイイ30巻。
やっぱりこれ単行本で読んでないぞ(逝)
んで、こいつらエロいな(逝)
12月9日
仕事ふにふに。ばたばたした。1740撤収。
梅田まで歩いて1813の通勤急行に乗車。座れず。
深夜時刻表をめくる。逆算しても同じ列車になった(逝)乗り遅れると詰むやつだこれ(逝)
いいぞ。ワクワクしてきた(逝)
トニカクカワイイ32巻。
恋する美潮ちゃんがかわいい。と書くと司ちゃんが後ろで棍棒持って待ってるよねとかそんな感じ(逝)
12月10日
仕事ふにふに。1720撤収。
梅田までぽくぽく歩き紀伊國屋書店でサンデーマガジンを調達。
1810の急行で座って帰る。
深夜マラソン。リピート購入だえい、と思ったら売り切れ(逝)深夜の絶望(逝)
転生したら第七王子だったので気ままに魔術を極めます10話。
シルファ回。技術に武器がついてこないってEF200みたいだな(逝)
扱い者にもっとも適した力を添えた魔剣。それを作るのに協力してくれるディアンもいい兄だよな。
そして魔神に乗っ取られてもなお救う手はないかをまず考えるアルベルトは名君の素質ありだろう。ここの兄弟みんないいやつなのが見ていて気持ちいい。
12月11日
仕事ふにふに。今日はグループ会社にお使い。そう。はじめてのおつかい(逝)
なんとかこなす。1740撤収。
雨降ってた?大丈夫っぽいので梅田まで歩く。
1820の日生エクスプレスドア前で帰る。
眠いのでちょこっと早寝。
シテの花-能楽師・葉賀琥太朗の咲き方2巻。
不器用ながらも一歩一歩能楽の道を進んでいるかに見えるコタ。でも能楽の世界は家の世界。当然のごとく大人たちのしがらみがあって。
そしてアイドル時代の同僚を初舞台に招くコタ。
いいね。少年誌で能を描くとこうなるんだね。面白い。軸が花よりも花の如くと重なるのはそれは能というものが物語の軸だからなんだろう。
12月12日
仕事ふにふに。インストールが終わらない(逝)折しも今日は忘年会なのに(逝)
結局会場入りは1820で50分遅れ(逝)
忘年会は台湾料理。なんか政治的なことがあるの?って聞いちゃった(逝)ちまきうまうま。
2000散会。
同僚K氏と梅田まで歩く。2050の急行に座れた。
眠いのでさっさと寝る。いい週末だ。
アンデッドアンラック26巻。
熾烈なラストバトルが続く。ジュリアの不正義が発現して。熱いね。これぞジャンプだ。
12月13日
0530に目が覚めた。PCを起動したけど眠いのでまた寝た(逝)0845起床。
朝食後ダラダラして昼過ぎ。
洗車に行かなければいけなかったのを忘れていた(逝)
で、さんごちゃん起動。買い出し運用。
夕食は一旦帰宅してから天下一品。こってりうまうま。
深夜カレンダー作成。11月の(逝)
続いてようやく日誌編集開始。ひとまず切りのいいところで更新して続きの作業に入る。
12月14日
0600起床。
日誌編集の続き。
朝食後さんごちゃん起動。
給油のためしゅるしゅる走る。
給油だけならまだ余裕あるのだけど洗車。
海沿いをうろうろしたので外せないタスク。
わしゃわしゃ機械洗車してもらったのをフクピカで拭き上げて終了。
掃除機もかけたのでいい感じで帰宅。
ところで手指が冷たい。これ、寒気か。
寒いだけかもなのでこたつに入る。
夕食は焼き肉ヨロレイヒー(逝)
胃腸の調子は特に問題ないんだけど寒気が止まらない。
風呂に入って厚着して寝る。
いい週末だったのか?(逝)
アンデッドアンラック27巻。
最後の戦い。それに勝つためのピースは。
勝利。そして喪失。
大団円。
描き下ろしで描かれるアンディの死。かと思ったら。
いいね。最高だ!
コメディとシリアスのバランスもいい作品だった。次作にも期待して待つよ。
12月15日
起床時の体調は悪いとはいえないが回復ともいえない。むう。
ただ、寒気は消えた。回復傾向なんだろう。
仕事ふにふに。1720撤収。
大事を取って淀屋橋から大トロで帰る。
1753の通勤急行に座れた。
寝る前にほんの少しだけ日誌編集。
逃げ上手の若君20巻。
味方なのにヤバイ人、結城宗広。それを諌めようとする時行。でも本人もわかっていて戦国の世だからこその自らの立ち位置。それを持って地獄へ落ちようという覚悟がすごい。
後醍醐天皇が時行に出した綸旨。これがでまかせでなく(創作という意味ででまかせだが)、文面を歴史家が考え書家が筆跡を真似て書き上げるという本格的な創作物なのがすごい。
海に出た時行たちを襲う嵐。それは魅摩の操る神域に属する出来事で。
尊氏キモい(逝)
しかし、諏訪頼重の「未来が時々見えない」設定がちゃんとここで戻ってくるんだよな。当然最初から設定されていた流れなんだろう。
信濃に帰る時行一行。しかし現職の諏訪明神は時行の宿敵小笠原貞宗を恩義と呼んで。
めっちゃ気になる続き。感想長いな(逝)
12月16日
仕事ふにふに。1725撤収。
梅田まで歩いても間に合うか。
1810の急行に座れた。豊中で降りてぽくぽく歩く。
というわけで歯医者ちゅりちゅり。銀冠を被せて一応これで治療完了。感謝。
歯医者のために豊中駅から20分くらい歩くのって結構アレなんだけど歯医者を替えるのも冒険なんだよなあ。外れた銀冠を接着してもらうために別の歯医者に駆け込んだりはしたけど。
体調戻ってきた感があるので厚着と一晩中暖房を終了。
日誌編集を少し。思ったより進んだ。